アメリカ人「テキサス乱射犯を射殺した市民(元NRA教官)はヒーロー。銃規制法はヒーロー規制法だ!」

1: 風吹けば名無し 2017/11/15(水) 06:59:28.66 ID:N/cF6+rC0
米テキサス乱射 銃で応戦住民「ヒーロー」規制反対に勢い サザーランドスプリングス(米南部テキサス州)で長野宏美】「やはり、自衛のための銃は必要だ」。米南部テキサス州の教会で5日に発生した銃乱射事件で、 デビン・ケリー容疑者(26)は、反撃に出た住民との銃撃戦と追跡劇の末、自殺に追い込まれた。 地元住民も捜査当局者も「応戦した住民はヒーロー」とたたえており、銃規制反対論の追い風となっている。 米メディアによると、教会近くに住む全米ライフル協会(NRA)の元教官、スティーブン・ウィルフォードさん(55)は、銃声を聞いてライフルを手に、靴も履かず外に飛び出した。 教会から逃げるケリー容疑者と撃ち合いになり、容疑者は脚と胴部に1発ずつ被弾。ライフル銃1丁を落としたまま、車で逃走した。 「男を捕まえろ」。ウィルフォードさんは近くにいたカウボーイハットのジョニー・ランゲンドロフさん(27)とピックアップトラックに乗り、信号機のない町を時速150キロで追走。 ケリー容疑者は逃走中に父親に電話をかけ、「撃たれた。もう駄目だ」ともらした。容疑者は衝突事故を起こした後、死亡が確認された。車内で自ら銃で頭を撃ち、自殺したとみられる。 「勇敢な住民が容疑者を撃っていなければ、何百人が死んでいただろう」。トランプ大統領は7日、訪問先のソウルでの記者会見で銃の必要性を強調した。 https://mainichi.jp/articles/20171109/k00/00m/030/086000c 元NRA教官「男を撃ち殺せ!」 カウボーイハットの男「俺の車に乗れぇ!追うぞ!」 犯人「もうだめぽ」 トランプ「彼らは勇敢だ」 市民「USA!USA!」
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