【チ○ポに放火】防衛大で重度のホモイジメ。上級生と国を相手に3690万円の損害賠償を求めて提訴【我慢しろ】

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1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/03/22(火) 13:45:36.17 ID:+dODMnzWa.net
元防衛大生 胸中語る いじめ容認体質許せない 学内で日常化するいじめと暴行。 これを容認する学校で被害にあった元男子学生(福岡県在住の20代)が国と上級生を訴えました。原告の元学生が本紙の取材に応じ、胸中を語りました。(山本眞直) 元男子学生は18日、「うつ症状」で退学に追い込まれたのは「国の安全配慮義務違反」として、上級生と国を相手に、3690万円の損害賠償を求めて福岡地裁に提訴しました。 元男子学生は2013年4月に入学し、学生寮に入寮。しかし同年6月から14年5月にかけて上級生らから受けたのは「指導」と称して殴る、蹴るなどの暴行と、ロッカーにある私物を荒らされるなどのいじめの繰り返しでした。 「いじめ辛抱しろ」 「指導」は上級生らの気分しだいで繰り返されるといいます。元男子学生が、なかでも耐えられなかったことは、放課後に上級生から「風○店にいき、写真をとってこい」という「指導」でした。 元男子学生が「行けない」と拒むと、「罰」がまっています。仰向けに寝かされ、上級生らが上から足で思い切り踏みつけてきます。 こうした暴行には「ネーミング」があります。
例えば「○○ファイヤー」。下半身にアルコールをふりかけ、それに火をつけるという蛮行です。  熱さと痛みに耐えられず消そうとすると「まだ我慢しろ」と上級生の罵声が襲ったといいます。 理不尽ないじめと暴行に、思い悩んだ末に学校のカウンセラーに相談しましたが、返ってきたのは「1カ月我慢すればなくなる、辛抱しろ」という言葉でした。 元男子学生は、振り返ります。「あのときはもうだめだ、と思った。最後の頼みの綱が切られた」。 心身ともに絶望のふちに立たされ、 「重度ストレス反応」と診断されました。14年8月、家族とも相談し休学しました。 あわせて上級生ら8人を横浜地検に刑事告訴しました。同地検は15年3月、上級生3人を暴行罪で「略式起訴」し、残りの5人は起訴猶予にしました。横浜簡易裁判所は3人に罰金を命じました。 元男子学生は、防衛大を昨年3月に退学しました。被害体験から自衛隊への見方、考え方も大きく変化したといいます。 「実家の福岡が水害にあったときに、自衛隊が住民の救援のために働く姿をみて共感、自分も自衛官になると考えた。 高校卒業で国立大学も合格していたが防衛大学校を選んだ。しかし入学して厳しい上下関係を利用した陰湿ないじめ、暴行の限りを尽くす上級生。 これを容認する学校側の体質は許せなかった」 (一部文章削除しました)
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