拳銃も機関銃も販売中!「日本が輸出する小火器」は112億円!

1: きつねうどん ★ 2017/09/17(日) 21:00:28.24 ID:CAP_USER
 2014年の日本の小火器の輸出額が、世界15位だったと東京新聞が報じている。スイスの「スモール・アームズ・サーベイ」の調査報告書によれば、その額は112億円にのぼる。小火器とは拳銃、機関銃、散弾銃、猟銃、ライフル銃などを指す。 米「NYタイムズ」は、2004年に世界の小火器の輸出額について報じているが、このとき日本は世界第10位、輸出額は約65億円で、10年経ってほぼ倍増した形だ。 「武器輸出は国際ルールに則って行なっています。日本ではさらに輸出の際に、火器の殺傷能力の高さによって、輸出を許可するかどうか判断しています。殺傷能力が高すぎると許可は出せません。 (中略) では、いったいどんな企業が小火器を作っているのか。 拳銃は「ミネベア」、小銃は「豊和工業」、機関銃は「住友重機械工業」、猟銃は「ミロク」と「豊和工業」が生産している。また、銃弾は「旭精機工業」や「日本工機」の製造だ。 (全文は引用元にて)
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